発根まで時間がかかるため、その育苗に難しさを感じてましたが、
ようやく良い方法を見つけました。
単純に育苗培土に挿し木をしてこまめに水やりをする。
以前は水に差す方法をやってみましたが、
発根まで時間がかかるため、その育苗に難しさを感じてましたが、
ようやく良い方法を見つけました。
単純に育苗培土に挿し木をしてこまめに水やりをする。
以前は水に差す方法をやってみましたが、
昨年植えたもので、冬の寒さにやられてしまったものも多い中、
セージの中で一つだけ花を咲かせてものがありました。
畑には、蜂や蛙やイモリや蝶などが、
日差しに負けずにせっせと動いていく姿に、
みかんの方は、新芽がどんどん出てきており、
来月には、「みかんの花が咲くころ」と
なりそうです。
みかんの剪定もまだ終わっていませんが、
極早生のニュー日南と早生の原田早生を計45本を植え、
風が強い場所には、風よけを行ってます。
実をつけさせるには、あと3年以上はかかりますが、
次のパリオリンピックかミラノオリンピックの時には
今回、もみ殻の固さを一回壊して、
早くその内容成分であるシリカをうまく活用するために、
もみ殻くん炭を作ってみました。
枯草や剪定した木々を燃え材として、
乾燥させて、粉末で使用する方法があります。
やり方は、風乾、天日干し、凍結など様々ですが、
今回は風味が残りやすい電子レンジで試してみました。
フレッシュな状態で、レンジで一気に水分をなくすと